損より得取る情報館

日常生活で損をするより得をとりたい人への情報を発信するブログです。

幼稚園の面接と運動会と出産が重なる!?


f:id:jonyssworld:20191016154757j:plain

 

ブログをご覧いただきありがとうございます。

 

私事ですが、3歳の息子について少しお話ししたいと思います。現在は保育園に通っているのですが、小規模認可保育園のため、来年度は別の保育園に移らないといけません。

 

今の保育園はどのみち出る必要があるので、元々通わせたいと思っていた、幼稚園も選択肢に入ります。

 

嫁と何度も話し合い、悩んだ結果、2020年(来年)の4月から幼稚園に通わせたいと思うようになりました。

 

本当はプレ幼稚園に通わせて、慣れてから、入園という形がよいとは思うのですが、共働きで保育園に通っていたので、公開授業と説明会から参加しました。

 

なんとかここまでは順調だったのですが、その後の日程を考えると不安があります。

 

ちょっと聞いてください。

 

 

<目次>

 

日程をどうやったら乗り切れるのか・・・ 

まず、うちの重要イベントが重なっていることが現在の問題です。

 

  • 11月1日:保育園の運動会
  • 11月1日:幼稚園の面接
  • 11月12日:第2子の出産予定日

 

一つ目に、息子の通う保育園は規模が小さく、複数の保育園と合同で、年に一回運動会をやっています。例年であれば、11月の中旬から下旬にかけてなのですが、今年は少し早く、たまたま11月1日とのことです。

 

二つ目に、多くの幼稚園は、11月1日が面接日程となっているようで、他に見学に行った幼稚園も11月1日とのことでした。基本的にはこの日に家族揃って面接を行うそうです。

 

まず、この二つが重なっているだけで予定をどうするか検討しなくてはならないのですが、それ以上に第2子の出産時期も考えなくてはならない状況になりました。

 

以前から担当の産婦人科医より、子宮頚管が短くなってきてるから、おなかの張りに気を付けて、張り止めを服用して正常分娩の週数に入るまでなんとか持ちこたえましょうと言われています。

 

あと、赤ちゃんがかなり下に下がってきてるから予定日より早くなる可能性も考えておいてください。とのこと。

 

つまり、一番最悪を想定すると・・・

 

「保育園の運動会」「幼稚園の面接」「第2子の出産」この3つが同時になる可能性があるということになります。

 

 そこで、それぞれの日程について考えてみます。

 

 

保育園の運動会

保育園の運動会のイラスト

保育園の運動会

 

これは、我が家だけの問題ではないので、日程を動かすわけにはいきません。参加するか、しないのか、の2択になります。

 

現在の保育園には、来季から幼稚園も視野に入れて検討していることを話はしていたので、保育園の先生と以下のような話をしました。

 

保育士:どこの幼稚園でも面接の日程が11月1日ですが、運動会への参加はどうされますか?

 

私:できれば参加させたいので、幼稚園の面接の日程の方で相談してみます。

 

保育士:そうですか。運動会に向けて踊りや歌を一生懸命練習しているのでできればみてもらいたいと思っています・・・

 

私:私たちもできれば見たいです・・・ 

 

 

 

幼稚園の面接

 幼稚園児のイラスト

 

説明会に行った時、この幼稚園なら通わせてあげたいなと素直に思えたので、幼稚園側に現在保育園に通っていること、運動会が11月1日であることを相談しました。

 

そういった事情があるのであれば、面接は別日に日程を組みましょう。とのことで日程調整ができることを教えてもらえました。

 

さらに出産についても伝えてあり、なるべく出産にも影響の出ない日程を組みますね。と現在調整してもらっています。

 

 

第2子の出産

お腹の中にいる赤ちゃんのイラスト

 

 第2子の出産は夫婦ともども心待ちにしているのですが、自然分娩を選択した以上、こればっかりは運を天にまかせるしかありません。

 

できれば、立ち会い出産を希望しているのですが、息子をつれて分娩室に入れないので、どうしたものかと悩んでいるところです。

 

昼間ならいいんですが、夜中になると・・・

 

 

まとめ

息子の成長と第2子の出産と喜ばしいイベントが多いことは嬉しいんですが、こうも大きなイベントが重なると不安も大きくなります。

 

嫁の出産が早まった場合は、幼稚園の面接も保育園の運動会も私が何とかしないといけません。

 

とはいえ、一番不安なのは出産に臨む嫁のほうですね。

 

私がしっかりしないと(+_+)

 

しっかり、嫁のサポートができるように綿密な計画を練りたいと思います。

 

それでは、また。